シンガポール旅行当選記

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セントーサ島 ウェーブ・ハウスでランチをいただきます!

ほどよく汗ばんだ状態でお昼ごはんへ。
ウェーブ・ハウスというお店でランチをいただきました。

前菜。

スープ。何のスープかは失念しました。濃い冷製スープ。

肉だ!と思ったら魚!そりゃそうだ。

他の参加者のみなさんはカジノや冷蔵庫の話題。ラスベガスのホテルなんかもともと冷蔵庫なんか置いてないんだとか、マカオのカジノはどうのこうのという会話で、こりゃあ遥かに次元が違う所得層だ、ダンカイだ、やばいぞと思って外の波乗りマシンを涙目で見つめ続けながら頂いた食事でした。トラウマになりそうw

レッドブルのおねーさん。

車の後ろに格納庫みたいなところがあって、そこにある大量のレッドブルを持っていく人々。

セントーサ島 ウェーブ・ハウス近辺のWi-Fi。前情報ではセントーサ島のWi-Fiはなさすぎてヤバイという情報でしたが、この辺りでは「CS-Resort」というそこそこ繋がるWi-Fiが飛んでいました。

食後に約10分ほど自由時間。集合後、各々カートで次の目的地に運ばれていきます。

ゴルフカート?ですよね。

ストーム・トルーパーが快く記念撮影に応じていました。


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ビーチ・トラムで昼のお食事処「ウェーブ・ハウス」へ移動

無料で乗ることのできるビーチ・トラムに乗り込んで潮風に揺られながら到着したのは昼のお食事処「ウェーブ・ハウス」。

店内から見える「ウェーブ・ハウス・セントーサ」。波乗りマシンでサーフィンをして遊ぶことができます。

南アフリカ・ダーバン、アメリカ・サンディエゴ、チリ・サンティアゴに続く4施設目で、アジアでは初の施設だそうです。

見てるだけで楽しいです。ビギナー用とプロ用があり、ビギナーが一時間30$、プロ用が一時間45$で土日は共にプラス5$で遊べるそうです。

注意書き

横にはプールも。

浜辺など。





・セントーサ島に人工波のサーフィン施設-レストランやバーも併設
http://singapore.keizai.biz/headline/4854/


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